飛田 厚史Atsushi Tobita

飛田 厚史
Profile
1月26日生まれ / 2010年1月入社 / 千葉県流山市出身 / B型 / みずがめ座
飛田アナに質問

私はこんなアナウンサー

【好きなもの】
●サッカー
やるのも見るのも好きです。アルビの取材ができることが幸せです。視聴者の皆さんに楽しんでいただけるようこれからもがんばります。
●魚
煮魚も焼き魚も刺身も鍋物も大好きです。スーパーに売っているお魚もみんなおいしくて、新潟の豊かさに驚きました。
●ごはん
こちらもどこでご飯を食べてもおいしいです。新潟の方は幸せですね。
●音楽
昔バンドもやっていました。新潟はビッグアーティストの公演も多くて、いい街ですね。

※新潟には私の好きなものが全部そろっています。もう毎日最高です。愛しています!これからも新潟のためにがんばります。

趣味・特技

サッカー・フットサル(サッカー歴10年ですがブランクも10年以上・・・とうとうブランクのほうが長くなってしまいました。)
ギター(ブルースを愛しています。)
茶道(学生時代にかじりました。)

好きな言葉

こころばえ
(心の美しさが姿に表れる、日本的な美しさを一言で表現した素敵な表現だと思います。古文の授業で習った言葉でしたが、現代語でももっと使われていいんじゃないかな?と思っています。)

最近のブログ

意識高い系 祥太2018年9月19日

気象予報士の清水祥太君。月~金はNST PRIME NEWSで天気予報を担当している。夕方の出演に向けて作業は朝から始まり気象に関わる情報をつぶさにチェックし、予報をまとめ原稿を書き上げ、オンエアに臨む。膨大な量の資料から適切な情報を抜き出し、その日その時に必要な予報を繰り出す姿は頼もしい、の一言に尽きる。現在、気象の変化や震災の影響で防災意識が高まり、気象情報へのニーズは過去にないほど強まっている。人の生活や命に係わる情報を伝達するという責任から逃げようとしない清水君の姿勢はまさにプロそのものだ。しかもそのうえ土曜のスマイルスタジアムでは天気予報に加え県内各地に飛び季節や地域の情報をピックアップして中継で我々を楽しませてくれる。つくづく頼りになるが、体が心配だ、そう思っていた矢先、オンエア中の彼の顔が普段よりやつれて見えた。表情は精悍そのものだが、こけたホホに落ちる陰に疲れが見て取れた。放送後「ホホがこけていないか?体調は大丈夫か?」と尋ねると、かれは「実はリンパの…」と切り出した。医療的に詳しいことはわからないがリンパ節が侵されるほどの病気なら平然と仕事を入している場合ではない。驚いて「病気か?」と畳み掛けると彼はこう続けたのだ。「いや、この前東京で、眉カット専門のサロンにいったんですね。そのついでにリンパマッサージを受けてきまして、そのおかげであごの辺がシュッとしたんですかねー?」。知らんがな。そもそも眉カット専門のサロン行ってんの?からのリンパマッサージうけちゃうわけ?いまや常識?たしかに眉整ってるわ―、と思ってたけども。私の混乱をよそに彼は快活に笑っていた。まあ、元気ならいいわ。

シュッとしたのだ
シュッとしたのだ

清水祥太、防災意識もプロ意識も高い気象予報士だ。が、美意識はそれらをさらに凌駕していた。そんな祥太君がこれからどこへ向かうのか、ぜひご注目いただきたい。とくに眉毛のあたりを。

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