飛田 厚史Atsushi Tobita

飛田 厚史
Profile
1月26日生まれ / 2010年1月入社 / 千葉県流山市出身 / B型 / みずがめ座
飛田アナに質問

私はこんなアナウンサー

【好きなもの】
●サッカー
やるのも見るのも好きです。アルビの取材ができることが幸せです。視聴者の皆さんに楽しんでいただけるようこれからもがんばります。
●魚
煮魚も焼き魚も刺身も鍋物も大好きです。スーパーに売っているお魚もみんなおいしくて、新潟の豊かさに驚きました。
●ごはん
こちらもどこでご飯を食べてもおいしいです。新潟の方は幸せですね。
●音楽
昔バンドもやっていました。新潟はビッグアーティストの公演も多くて、いい街ですね。

※新潟には私の好きなものが全部そろっています。もう毎日最高です。愛しています!これからも新潟のためにがんばります。

趣味・特技

サッカー・フットサル(サッカー歴10年ですがブランクも10年以上・・・とうとうブランクのほうが長くなってしまいました。)
ギター(ブルースを愛しています。)
茶道(学生時代にかじりました。)

好きな言葉

こころばえ
(心の美しさが姿に表れる、日本的な美しさを一言で表現した素敵な表現だと思います。古文の授業で習った言葉でしたが、現代語でももっと使われていいんじゃないかな?と思っています。)

最近のブログ

昭和は遠く…ならないのですね。2017年1月25日

みなさま、今年もよろしくお願い申し上げます。

さて、どんな年始をお過ごしでしたでしょうか。
新年の福袋を手に入れた!という方も多いはず。

近年は商品やテーマが決められた福袋が主流となり購入する側も安心です。

ご多分に漏れず私の家族も福袋を購入。
ところが今年私の家族が購入してきたのは
「何が入っているか買ってみるまで本当に分からない」という昭和な福袋。

袋を開けると衣類や生活雑貨などが混在しており
さすが「昭和系ノンジャンル福袋」と感心させられる内容です。

なかでもすさまじかったのは…

懐かしいダイヤル式電話機かと思いきや、その受話器部分のみのもの。

なんとこれ…
スマートフォンに接続するための受話器。

小さなスマートフォン本体に接続すると
劇的なまでにアンバランスな電話機の出来上がり。

コンパクトさと美しさを追求したメーカーの努力をあざ笑うかのような受話器部分。
家電メーカーに恨みでもあるのかと勘ぐってしまうほどの鬼気迫るデザイン。

これでも喰らえ!という作り手側の意気込みが伝わってくる逸品です。

でも使用してみると…。

意外なメリットが!!

画面に脂がつかない!!
スマホ単体よりもはっきり聞こえる!!

なかなかいい!!

昭和型受話器はこのおじさんに
何とも言えないやすらぎを与えてくれる道具なのですね…。

我々アラフォーは昭和という偉大な時代から逃れることはできないようです。

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