飛田 厚史Atsushi Tobita

飛田 厚史
Profile
1月26日生まれ / 千葉県流山市出身 / B型 / みずがめ座
飛田アナに質問

私はこんなアナウンサー

【好きなもの】
●サッカー
やるのも見るのも好きです。アルビの取材ができることが幸せです。視聴者の皆さんに楽しんでいただけるようこれからもがんばります。
●魚
煮魚も焼き魚も刺身も鍋物も大好きです。スーパーに売っているお魚もみんなおいしくて、新潟の豊かさに驚きました。
●ごはん
こちらもどこでご飯を食べてもおいしいです。新潟の方は幸せですね。
●音楽
昔バンドもやっていました。新潟はビッグアーティストの公演も多くて、いい街ですね。

※新潟には私の好きなものが全部そろっています。もう毎日最高です。愛しています!これからも新潟のためにがんばります。

趣味・特技

サッカー・フットサル(サッカー歴10年ですがブランクも10年以上・・・とうとうブランクのほうが長くなってしまいました。)
ギター(ブルースを愛しています。)
茶道(学生時代にかじりました。)

好きな言葉

こころばえ
(心の美しさが姿に表れる、日本的な美しさを一言で表現した素敵な表現だと思います。古文の授業で習った言葉でしたが、現代語でももっと使われていいんじゃないかな?と思っています。)

最近のブログ

松本走り!!2019年5月15日

最近話題の「松本走り」。 

長野県松本市内で見られる自動車の強引な右折なのだとか。 

 

私かつて長野県に暮らしておりましたのみんながみんなそんな運転していたわけじゃないこともわかっております。 

 

でも思い当たる節があるとすると…。 

 

運転に関してはすごくせっかちな人が多かったですよね。 

 

交差点で右折待ちをしているときにちょっとでも直進車の切れ目があるとすかさず右折に飛び込む文化もありました 

 

右折信号(矢印式信号機の)が出るまで待っていようものなら、同乗者(長野県民)から「とっとと曲がれ」とのやじが飛んでくることはもはや常識。わずかなスキに右折を狙うというマインドが非常に高い印象でした。(みんながみんなじゃないよ) 

 

あとは、ノーウィンカーターンが多かったなあ。 

郊外(=山のほう)に行くとウィンカーを出さずに右左折する人が多かったです。初めて見たときはビビりました。 

 

せっかちかつ人の運転に厳しい。県民性? 

 

ただ「歩行者がいる横断歩道で一時停止する県民ランキング」では断トツのナンバー1. 

(参考:JAF様サイト)http://www.jaf.or.jp/profile/news/file/2018_36.htm 

 

 

せっかちかつ人の運転に厳しいが歩行者には優しい長野県民 

 

 

ところが私の家内(長野県出身)はというと…。 

 

運転中に曲がるべき交差点をうっかり直進して後悔することありません? 

がっかりしちゃう瞬間。 

 

家内はそんな私に「今の角どうして曲がらなかったの?」と「後から詰めてくるタイプ」…。しかも運転中に「間違えた」以外の理由なんぞあるわけないのあわかっているのに突っ込んでくるのです。 

 

家内は「せっかちではないが人の運転、とりわけ夫の運転に厳しい新潟県民なのでした。 

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